







久々の館山沖くろしお丸さんへ、カワハギ釣りでしたが!!
みなさまご存知、チリ沖地震の津波警戒と、雨・風・うねりのため、早めの撤収となりました。
状況的には、まだまだポイントによってはエサ取りもよく、ツンツルテンも度々ありました。
海況も悪く、かなりテクニカルな釣りでした。
しかし今日はなにより寒かったです!!
今日ご参戦のみなさま荒天の中、本当にお疲れさまでした。



う〜っ、まだカワハギ釣り、このままでは終われません!
花輪船長、天候の悪い中、お付き合いいただきありがとうございました。
今後はマルイカ釣りがメインとなりますでしょうか?!
「カワハギ船の出船は電話でご確認ください。」とのことでした。

みなさんがやめてしまったカワハギ釣り、
まだやっときますね!
日曜日はくろしお丸さんに行ってきます。
天気は雨!
風は北爆風!
の予報・・・。
ただし船長曰く、
『25日、出船した時は、エサ取られっぱなしだったよ!』
確かに水温は上がっているし、某水中カメラマン氏からは、
『館山、カワハギがかなり固まってるよ!チャンスだよ!』
ラストか、ラス前カワハギ釣り。
やっときますね。
漁礁でやりたいなぁ。
入れ食いだろうな。
だけど、あちらには行かないだろうなぁ・・・。






東京都文京区在住。
父親の影響で物心つく前から船釣りに目覚める。東京湾をホームグラウンドにマルイカ、カワハギ、アオリイカ、タチウオを中心に釣行。豊富な経験に裏打ちされた卓越したテクニックには定評がある。

1966年生まれ。
日中エギングの提唱者であり、この他カワハギやマダイ、の沖釣りなどでも抜群の腕前を持っている。実は、本職・グローブライドのエギ開発担当者である。

ダイワカワハギオープン3年連続制覇のご存じかやごん。その卓越した釣りセンスで近代カワハギで必要とされているテクニックもすべてマスターしており、どんな状況でも確実にカワハギを仕留める。まさに、ザ・トーナメンターである。

ホームグランドの相模湾で活躍。船釣り自体始めたのが宮澤のカワハギDVDを見たのがきっかけでマルイカも2シーズン目。にもかかわらずトップクラスの釣果を叩き出すセンスと集中力の持ち主。

湾奥名人として知られている古口さん。ホームグラウンドは湾奥や内房が多いが、釣れてればどこまでも行くという行動派。ハンドルネームからくるご隠居さんとして慕われている。

千住の名物船宿 入舟さんに通いはじめて10年。テクニカルな東京湾のマルイカ、カワハギ、アナゴ、フグ、タチウオなどを得意とする。カワハギ大会では優勝経験もある。

2007カワハギオープンファイナリスト。
昨年は日刊スポーツのカワハギ大会を制覇。横浜カワ研のカワハギ名手として有名だがマルイカも得意。

船釣りはカワハギ、マルイカ、タチウオが得意。他に渓流釣り。年間釣行100日以上の自称、無節操系釣り士。船釣りは松輪がメイン。渓流は遠山川(長野県)が主。楽しい釣りを求めて東奔西走。
