集魚板について返信する
わかはぎ
超初心者のわかはぎと申します。先週13日木曜と20日木曜、江ノ島で1342とジリオンPEスペシャルでカワハギデビュー致しました。2回共、左舷舳に釣り座を構えましたが、初回は竿頭16枚で私は12枚デビュー戦としては上々と思いきや、2回目は私の左隣の方が39枚で竿頭でした、私は18枚トホホ・・・でした。その方の仕掛けをチラ見したところ、私と同じ竿で、錘は地味な無塗装で集魚板は使用しておらずコンスタントに良型を掛
けていました。私はカタチから入る初心者特有のハデハデ仕掛けで釣果は半分以下。勿論初心者なので下手ですが、釣れる魚が私は外道が多いので、多分ハデ仕掛けも影響していたのか?なんて反省しています。先輩方の皆さんはどんなシュチュエーションで集魚板を使っているのか教えていただけたら幸いです。












集魚板や中錘は(特にハデ仕掛)感度を損なうので集魚効果を狙うだけなら錘を目立つようにするとかケミを付ける方が良いと思います。
外道をさけたり、底より上の魚を狙っての宙釣りや仕掛けをタルマセない聞き釣りの場合は最近はずす人が多いようです。
集魚板や中錘はその重さを利用して仕掛けをタルマせたり、テンションを抜いて食いやすい状態を演出したり、タタキを入れた時、餌に動きを与えるために使います。
中錘の方が集魚板より感度を損なわないので主流でしたが最近、集魚板でタルマせていった時の独特の動きが食いを誘発すると見直されてきているようです。
編集長Aさま 有難う御座います、次回釣行の参考にさせて頂きます。 実は本日も江ノ島で修行してきました!出足が悪く本日も竿頭さんの半分の釣果でした。竿頭の方の仕掛けは上部に夜光パイプのみでメッキ錘のシンプル仕様でした。